事業化報告

事業化状況報告に関するご案内

平成24年度~28年度の補正補助事業(ものづくり補助金事業)を実施された事業者の皆様は、補助事業終了後5年間にわたって順守していただく報告義務があります。
ここでは、「事業化状況・知的財産権等報告システム(以下、事業化報告システム)」への入力について、各種ご案内をしております。
 

事業化報告シート(神奈川版)のダウンロード

事業化報告システムにある「現在の状況」、「原価算出表」を入力するにあたり、EXCELファイルをご用意しました。仮計算などにご利用ください。
 
以下よりダウンロードできます。
採択年度に応じてファイルを分けていますのでご注意ください
 

  • 事業化報告シート(神奈川版)_①平成25-27補正用 (EXCEL)ダウンロード
  • 事業化報告シート(神奈川版)_②平成28補正用  (EXCEL)ダウンロード
  • 事業化報告シート(神奈川版)_③平成29補正用  (EXCEL)ダウンロード
  • 事業化報告シート(神奈川版)_サンプル      (EXCEL)ダウンロード
  • 事業化報告シート(神奈川版)_マニュアル     (PDF) ダウンロード

事業化報告システムによる報告の概要

事業化状況報告とは

事業化報告の流れ

収益納付の考え方

収益納付の考え方 ~補助事業の成果を決める「貢献度」

報告対象期間の調べ方 ~報告1年目(1)

報告対象期間の調べ方 ~報告1年目(2)

報告対象期間の調べ方 ~2年目以降

事業化段階の定義 ~補助事業の成果を測る指標

事業化段階 よくある疑問

事業化段階の判断 具体例

事業化報告システムの画面構成

(A)事業化状況、 (C)現在の状況

(D)製品登録、原価算出表作成の流れ

(D) -1 製品情報一覧

(D) -2 製品情報 原価算出表の作成

決算書から原価算出表(原価総額)へ転記

「原価算出表根拠」の事例 ①製造業

原価算出表の作り方

「原価算出表根拠」の事例 ②サービス業

(E) 『損益計算書添付』画面

(F) 『文書発信年月日』 画面

よくある間違い

収益納付の発生有無の確認方法 ~事業化報告シミュレーション

翌年の報告で内容を忘れないための工夫



  Q&A(よくあるご質問)はこちら  



お問い合わせ先

ものづくり補助金フォローアップ事務局
TEL:045-263-8712 /FAX:045-263-8735
※電話でのお問い合わせは、月曜日~金曜日(祝日を除く)
 9:00~12:00、13:00~17:00とさせて頂きます。
〒231-0015 横浜市中区尾上町5-80 神奈川中小企業センター10階
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